バイクの鍵に関する質問

バイクの鍵はたくさん存在し、色々な疑問点も存在します。

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原付は怖くて乗ることができません。

原付は便利でいいなと思うのですが、怖くて乗ることができません。
免許書を取得する時に原付講習を受けたのですが、その時あまりに運転が下手すぎて先生に呆れられました。
その時は講習は合格をもらったのですが、先生にはなるべくあなたは原付に乗らない方がいいねと言われました。
それほどに私の原付の運転は危なかったのです。
まずなぜか思った方向にうまく曲がることができませんでした。
自転車は普通に乗ることができるので、なぜ原付では曲がれないのか不思議です。
またそんなにスピードを出してはいないのに、転ぶことが多かったです。
バランスをとるのが下手なのでしょうか。
とにかく原付講習ではうまく原付に乗ることはできませんでした。
それから原付には一度も乗っていません。

雨の日のスリップ事故

私は原付歴4年になるのですが、1度だけ派手に転んで大怪我をしてしまったことがあります。
その日はどしゃぶりの雨だったのですが、一瞬だけやんだのでこれはチャンスだと思い急いで帰ろうと原付をとばしていたときに、雨で濡れているマンホールの上をかなりのスピードで走ったため滑って転倒してしまいました。
頭から足先まで全身擦り傷と打撲でまともに歩くことができなくなるほどの大怪我でした。幸いにも骨折をしたり後続車にはねられるなどの大惨事にはなりませんでしたが、全治1ヶ月となってしまいました。
転倒したあとは怖くてしばらく原付に乗ることができませんでしたが、今はまた乗れるようになり雨の日以外は毎日運転しています。もう2度と雨の日に乗ることはないと思います。

乗ることすらできなかった原付

私は人生で1度だけ原付に乗ったことがあるのですが、どうしても上手に乗ることができませんでした。
自動車学校の教習所で授業として乗ったのですが、片足をピンと真横に伸ばさないとバランスをとることができず、指定の場所に足を置くとグラグラして転んでしまいました。
何度やってもダメで、足を伸ばしている姿がマヌケだったのでいっしょに授業を受けていた人たちに大笑いされてしまいました。教習所の先生も呆れてしまっていて、「あなたは向いていないから原付は乗らないほうがいいよ。」とまで言われてしまいました。
そのことがトラウマとなり、私はそれ以降原付に乗っていません。でもちょっとした外出のときなど便利そうだなぁと思うので、機会があればまたチャレンジしたいなと思います。

20代は原付であちらこちらと出かけていました。

まだ20歳くらいの頃、原付で友人たちと海や観光スポットと、いろんな場所に出かけていました。
出身が長崎市なので原付は、移動手段として最適でした。
燃料費もかからないし、坂の多い長崎の行きたいところへ自由に行ける、快適な乗り物でした。
夏はまだいいのですが、冬の寒さは辛かったです。
とくに夜遅くまで行きつけの喫茶店で話し込み、帰る時はとても寒かった記憶があります。
長崎は路面電車が走っているので、線路を横切るときは気をつけなくてはいけませんでした。
私は一度、路面電車のレールですべって転んでしまい、危ない目にあいました。
原付を持っている友人が多く、いろんなところに行けたことは、とても懐かしい思い出です。
自動車の運転免許を取ってからは、原付に乗ることがなくなりました。
原付に乗っている頃は、スイスイと車の間やわきをすり抜けていましたが、自動車に乗るようになるとそのような行為は、とても危険だと思いました。
自動車を運転して初めて、原付の乗車マナーの大切さを感じました。
原付は手軽ですが、無防備な乗り物です。
やはりマナーを守った運転が必要だと思います。

30年以上前の男の美学?!

昔の話ですが、当時流行っていたらしい「ダックスホンダ」という50ccの原付バイクを、父がよく私たち子供3人を順番に乗せて遊んでくれたのを覚えています。
父はバイク乗りではなく、普通免許で原付しか乗れない普通のおじさんでしたが、このバイクには愛着があったらしく、動かなくなっても大事に車庫にしまっていました。
一度、盗まれたことがあり、もう見つからないと思っていたら、近所の悪ガキの仕業で、近くの空き地に捨てられていました。
探しに出た父が、嬉しそうに良かった~と言いながら、ボロボロのバイクを連れて帰ったのを覚えています。
バイクに興味のない私にとっては、昔の思い出はあるものの、小さいグリーンのバイクに、「なぜこれを盗む~?」と不思議でしたが…。
しかし、バイク好きの人に話すと、異常な反応というか、人気があり驚きました。
父も70歳を超え、自分で乗ることはないですが、バイク屋さんに直してもらって、今でも動くようです。
かわいそうに車庫で眠っていますが、少ない自慢の宝物のようです。

10万円

僕が16歳、高校生の頃。不良だったわけじゃないけど友達がみんな原付を改造したり乗り回していたので無性にほしくなってコンビニでバイトを始めた。学校が終わった後の3−4時間程度働き最初の月は7万円ほど給料があった。足りない。。僕には目標があった。当時僕の友達は6万円ほどの原付に乗っていたが僕のほしい原付は10万円ほどした。 ということでバイトをがんばり10万円貯めいざ購入の日! やべえ かっちょいいーとか思いつつバイク屋のおっさんにバイトでためたお金を払い初めてのツーリングもどきのようなものを体験した。家に帰ってからもうきうきとまらない。次の日友達と集まりバイクを改造しようということになった。 その原付はテールとハンドルを変えるのが主流らしく友達に言われた通り改造した。族車じゃんとか思いつつ1週間そのバイクを乗り回した後何者かに盗まれた。多分ヤンキーじゃないのに派手なバイクに乗っていた僕に罪があたったんだろうと信じたい。 10万円…..

逆走自転車が多すぎる!

最近、初めて原付を購入しました。それまでは自転車で外出することが多かったのですが、原付はちょっと遠くへ出かけたいときには大変便利ですね。

原付を乗っていて感じた事は、逆走してくる自転車がかなり多い事です。自転車は本来、道路の左側を通行しないといけないのに、堂々と道路の右側を走っているのです。1台だけならまだマシな方で、ひどいときは3台並んで逆走しているのを見かけます。

原付は基本的に道路の左側を走るので、このような逆走自転車と遭遇すると、ぶつかりそうになる事もあるのです。私も逆走している自転車にぶつかりそうになり、自転車に乗っていた人と揉めた事があります。こんな事は自転車が左側を走っていれば、絶対に起こりません。

自転車のマナーはしっかり守ってほしいなと思いました。

思えばあんな事、こんな事・・・あったなぁ

高校を卒業して初めてとったのが原付免許でした。大雪の降る日に運転免許試験場で取得した事を思い出します。その免許を取得した帰りにヘルメットを購入し万全の態勢を整えました。そして念願の原付が手元に届き意気揚々とあちこち乗り回して楽しんでいました。

運転条件が眼鏡有だったのですが面倒だった事もあり、こんな田舎道で取り締まりはないだろうと油断したその時見つかってしまいました。あのやっちまった感はいまだに鮮明に覚えていますね。

そして別の雪が降った日のことです。こんな雪なんかに俺は負けないということで原付に乗る事を強行したはいいが、しばらく進んだところで大横転。体は放り出され原付はクルクル回転してしまう有様。その時に身を以て知りました、雪の日には乗るなということを。

バイクのメンテナンスはしっかりやりましょう

私は20代の頃に頻繁に原付のスクーターに乗っていました。大学への交通手段としてスクーターに乗っていたのですが、バイクに対する知識が無いこともあってスクーターのメンテナンスなどしたことがありませんでした。スクーターを購入してから八年が経過した頃に私のスクーターに異変が生じてきました。その異変とはエンジンのかかりが悪くなって運転している途中で急にスピードが遅くなって最終的に止まって、もう一度スロットルを回すと発進するということを繰り返していました。結局スクリーンのスポンジが劣化していて分解して開けて見ると真っ黒になってしてスポンジがボロボロ崩れていったのです。結局スクーターは動かなくなってバイク屋さんに持っていく羽目になりました。

バイクの鍵は複数必要

バイクの鍵は複数必要という事をご存じでしょうか。バイクの鍵と表現していますが、スペアキーの事をイメージする人も多くいます。本文中では、チェーン式や、ワイヤーなどの、盗難防止のためのの鍵のことを指しています。 (さらに…)